3年経った任意整理を終えた体験談から学ぶコーヒーの味

3年経った任意整理を終えた体験談から学ぶコーヒーの味

任意整理を終えてから随分と時間が経過しました。その中で私が感じたことがあります。それは半年ぐらい本気で頑張るだけで人生は大幅にチェンジすることができるということです。
結果は人によりけりですが、積み立てる日々を過ごしていくだけでかなり容易な設計をすることが出来る。返済を通して本当に大切なお金について学ばせていただきました。

 

 

理想を立てれば逆算をしていくだけ。とにかく地道にコツコツとやっていくしかないんですが、その中でも大切な何かが見当たれば十分だなと感じています。

 

 

 

 

私はエスプレッソマシーンでコーヒーを作るのが大好きです。自分のコーヒーの好みとしては、ブラックで飲むのが大好きなんですが、コーヒーを作るとなるとカプチーノやラテを作るのが大好きです。
もともと、オーストラリアでバリスタとして働いていたんです。そこでコーヒーを作る楽しみを覚えたんです。少しずつ成長し、お客さんに、コーヒーが美味しかったと言ってもらえるのが何より嬉しかったんです。

 

 

でも私がコーヒーを作るのにのめりこんで言ったのは別の理由がありました。何回作っても、自分で完璧だと思えるコーヒーが作れないということです。

 

 

美味しいと言ってもらえて嬉しいのですが、牛乳をエスプレッソマシーンについているスチーマーでカプチーノやラテ用の状態にしていく作業が難しく、

 

面白くもありました。何百、何千とコーヒーを作っても完璧にはならないんです。

 

 

 

ほぼ完璧、という状態なら何度もあったんです。それでも、自分で完璧、と思えるコーヒーを作ることはできませんでした。
その後、旦那に家庭用のエスプレッソマシーンをプレゼントしてもらい、毎日、コーヒーを作っています。

 

 

 

家庭用のマシーンだと業務用と違って使いにくいんです。特に牛乳をスチーマーを使って暖めていく作業には苦戦しています。
というのは、上手く、マシーンのパワー持続時間を計算して使わないと途中でスチーマーが動かなくなるんです。

 

 

 

業務用ではありえなかったことです。私はなぜか自分に不利な状況になるとそれを克服したくなる性分でいつもマシーンとの戦いとなっています。でもそれがたまらなく楽しいんです。

 

 

 

人によってはきっと、なんでそんな不便なものを使っているんだ、という疑問しか浮かばないかもしれません。不便なものを使っていても自分が完璧なコーヒーを作ることができればそれほど嬉しいことはないはずです。いつか業務用のエスプレッソマシーンを購入してカフェを開くことが夢です。でもそのためには家庭用のマシーンで自分の満足のいくコーヒーを作り続けるようになるのが目標です。
自分ができそうでできないものほどやっていて楽しいものはありません。

 

 

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10年後に残る何かを作るよりも、まずは50という数字を作らないと何も成長をしないと思っている。ハッキリ言って割り切った勝負ができればどれだけ楽かなと考えると気があるが、
睡眠ばっかりをしていても何も変わらない現実が目の前にあって、少しの積み重ねがずっと成長出来るきっかけだと思う。

 

 

今後の傾向的に

 

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